ちゃんと話したい。
前に彼と会ってから早3週間が過ぎようとしています。
年度末 年度始めでお互いバタバタ![]()
なんとか連絡をとろうとはしているけれど
うまく時間がかみ合わない日があったり。
それでもお互いそれを責めたりしないし、
連絡が1日や2日なくても不安になったりはしない。
安定・・・したなぁ(笑)
それだけのものをもらっている証拠なんでしょうけど![]()
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そんな彼は先日、中学時代の友達の結婚式に参加した模様。
女の人と男の人だと、やはり結婚の適齢も微妙に違ってくるので
これまでに結構たくさんの式に出席している私と違って、
彼は初めてに近かった様子。
結婚式ってただでさえ感化されるもの(笑)
きっとマジックにかかるだろうなー(笑)なんて予想してたんですが、
予想以上にピンクに染まって帰ってきた彼がいました(笑)
口を開けば「いやぁ・・・よかった
」 そればっかり。
私も私で「よかったねぇ
呼んでもらえて」と、そればっかり(笑)
まぁそのうち覚めるだろうと思って軽く流していたのですが、
それから数週間経った先日。
「あのさ、今週末会うやんか」
「うん、会うね
」
「そん時さ、ちょっと・・・具体的に話したいんやんか」
「うん?何を?」
「うーん、結婚のこと。結婚のことって言うか、結婚式のこと?」
「あぁ・・・」
・・・正式なプロポーズまだやのに?(笑)
と心の中で呟いたんですけど![]()
「まだきちんとプロポーズしてないんやけどさ、
少し具体的な展望も聞いておきたいなーとも思うし。」
「うん、それはええんやけど・・・ 感化されすぎやない?(笑)」
「いやいや、確かにきっかけにはなったけど、それとはまた別ねんって。
もともとやっぱり結婚に対する憧れは結構あったしな」
「あら、そうなん。 ほんならゼ○シィやね(笑)」
「うん(笑) や、でもマジでちゃんと話したいねん。」
「わかった。ほな週末ね」
となり、話をすることに。
しかも夜中(笑)
今週末は後輩カップルさんと4人でご飯に行くことになっていたので
2人きりになるのは夜中。
「寝るんちゃうん(笑)」
「寝んよ(笑)」
そんなことを言っている彼ですが、果たしてどうなるんだか・・・
でもこんな風に思ってもらえるなんて、幸せ者だよね。
まぁ・・・とりあえず軽い気持ちで(笑)理想を挙げてみよう![]()
言うだけはタダ!(笑)
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